くぅわんたむりーぷ

投稿日: カテゴリー: 感情的なもの欄

みなさん

突然ですが 「くぅわんたむりーぷ」

ってわかりますか

これは物理学でいうところの

量子力学にあたる部分で

図にすると上記のような図になるそうです。

QUANTUN LEAP(量子飛躍)

と正式には、書くそうです。

その構造は

原子核(エネルギーの集合体)

できない時:電子はゆっくり近くまわる

思い込み変化する時:電子の位置かわる。早く熱く回る(熱量高い=子供)

その結果量子飛躍をおこす。

この結果

思いが強い人には量子飛躍がおこり違う次元にいけるそうです

それはどうしてかというと

アインシュタインの特殊相対性理論が関係していて

E = mc²

 

エネルギー=質量×光の速度の二乗

エネルギー=もの

思考  現実化する (これはナポレオン・ヒル)がいった言葉である

 

ここから先の領域は神の領域とよばれている

根拠のないおもいこみ:例えば両親の考えかたやいい大学、いい会社、いい旦那、経験からつくる思い込み

だから自分こうなんだという卑屈

 

これらがある瞬間量子飛躍をおこすと今でと違う次元にいくそうである

それを経ていくと燃えるような欲求など、あなたが考えることは現実化する

という現象がおこるそうです

 

わーすごいなアインシュタインの相対性理論まで使って

量子飛躍ってすごいなそう思っていた。わかった気になった

20代にいったセミナーでノートをとっていた

そして私はそのように思っていた

しかしその後

そのセミナーにいかないようになって(バカ高いためついていけなくなった)からのある日

そのセミナー関係者に偶然というか必然的にあったことがあった

インドカレーの店での出来事である

私に言い放った人はコーチングの側の方の人で

量子飛躍をみんなに教えてなおかつバーニングデザイヤー(燃えるような欲求)をおこさせる側の人であるが

あ、逆ですねバーニングデザイヤーを起こして量子飛躍にもっていかなきゃいけない人物ですが

 

私がセミナーにいかなくなったからでしょうか

その人は私にこう言い放ちました

私のストレス激太りを指さして

「体がカンタムリープしちゃっているね」

当時心がまともでなくてひねくれた思考をしていたため

まともに受けてしまい、卑屈が卑屈を呼び寄せ

私の中のバーニングデザイヤーという風船がしゅるしゅるしゅるしゅると

音をたててなくなり後には無残にもしっわしっわの

腐った思考がおいてけぼりになった

カレーがうんこのように見えた

笑いながらそう言い放った人にそうですねといってへらへら

アルカイックスマイルを浮かべていた私がいた

その取り巻きはみんなで笑っていた

これがセミナーをしてみんなに教える人の実態である

 

今そのことを思うと

その人と一番遠いところで私のバーニングデザイヤー(燃えるような欲求)

が燃えだし

そのセミナーの人と一番遠いところで量子飛躍(考え方が360度変わった)が起こった

 

それをいう人と真逆なところにいかないとそんなことにはならないという地獄の

教訓である

 

羊の顔をしたオオカミが一番おそろしい

それに愛想わらいした当時の私がいちばんくそ羊である

 

かんたむりーぷしたところからみるとそこにはまったく滑稽な世界があった

というお笑いの話をいっせき

 

 

 

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